東京2020パラリンピック競技大会(陸上)に渋川市出身の唐澤剣也選手の出場が内定しました

最終更新日 2019年12月6日

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令和元年11月14日にドバイ(アラブ首長国連邦)で開催された、世界パラ陸上選手権大会男子5,000m決勝(視覚障害T11)において、本市出身のパラアスリート唐澤剣也選手が3位となり、東京2020パラリンピック競技大会の代表に内定しました。

本市関係者の東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の代表内定者は、唐澤選手が最初になります。

唐澤選手の東京2020パラリンピック競技大会での活躍を応援しましょう。

唐沢剣也選手プロフィール

所属:群馬県社会福祉事業団

生年月日:平成6年7月3日

出身地:群馬県渋川市photo

市長コメント

全盲の障害を乗り越えての東京パラリンピック出場内定、おめでとうございます。郷土の誇りです。市民に大きな希望を与えてくれました。共生社会実現の弾みになります。

 

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情報発信元

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