少年の主張

最終更新日 2017年7月18日

ページID P004103

印刷

少年の主張とは

少年が日ごろの生活をとおして感じていることや考えていることを発表することにより、社会の一員としての自覚を高めるとともに、少年に対する市民の理解や認識を深め、青少年健全育成活動の一助とし、併せて「少年の日」の普及を図ることを目的に「少年の主張」を実施します。

 

平成29年度大会のご案内

 

大会名 日時 会場
渋川市大会 7月6日(木)午後1時30分から

金島ふれあいセンター

(渋川市金井1999番地)

中部地区大会 8月5日(土)午後1時から

吉岡町文化センター

(北群馬郡吉岡町下野田472)
群馬県大会 9月16日(土)午後1時から

群馬県公社総合ビル

(前橋市大渡町1-10-7)

渋川市大会の最優秀賞3名が中部地区大会へ出場します。

 

渋川市大会の結果

7月6日(木)に渋川市大会が開催され、市内の各中学校を代表する生徒が出場し、心からの思いや日々の生活の中で考えたこと、感銘を受けたことを中学生らしい自由で鋭い感性でまとめ、熱弁を振るいました。
最優秀賞の3名が8月5日(土)に開催される中部地区大会へと出場します。

最優秀賞
氏名 学校・学年 主題
一場咲穂 渋川中学校2年 命は誰のもの
津久井玲羽 子持中学校3年 障がい者と人権
高橋佑芽 渋川中学校3年 平和をつなぐ

 

優秀賞
氏名 学校・学年 主題
井上大佑 北橘中学校3年 僕=歌=人生
小山葉生 赤城南中学校2年 いじめをなくすために
高橋颯真 北橘中学校3年 駄目人間更生の軌跡
金井爽 古巻中学校3年 自分だけのもの、個性
今井もも 渋川北中学校3年 変わる
高橋由 伊香保中学校3年 人生はわからない
茂木つくし 赤城北中学校3年 人と共に生きていく
鈴木結衣 渋川北中学校3年 失敗して生きる
柴崎栞帆 子持中学校3年 大切な存在
高橋想 古巻中学校3年 理解
田中夏海 金島中学校3年 成功への扉

 

※「用語解説」のリンクに関するご質問・ご要望は、ウェブリオまで問合せください。

情報発信元

渋川市教育部生涯学習課

渋川市石原6番地1
電話番号 0279-22-2111
ファクス番号 0279-22-2132
メールフォーム
受付時間

このページを評価する

ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。

より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、お問い合わせ・ご意見フォームからお送りください。
いただいた情報は、プライバシーポリシーに沿ってお取り扱いいたします。