北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について

最終更新日 2017年9月22日

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北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する場合、弾道ミサイルは極めて短時間で日本に飛来することが予想されることから、全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用した情報伝達について、お知らせします。詳細は、別添:「全国瞬時警報システム(Jアラート)に係る情報伝達について」をご覧ください。

全国瞬時警報システム(Jアラート)とは

緊急地震速報、武力攻撃等の緊急情報を人工衛星を活用して、瞬時に情報伝達するシステムです。

Jアラートを使用すると、市町村の防災行政無線等が自動的に起動し、屋外スピーカー等から警報が流れるほか、携帯電話にエリアメール・緊急速報メールが配信されます。

なお、Jアラートによる情報伝達は、国民保護に係る警報のサイレン音を使用し、弾道ミサイルに注意が必要な地域の方に、幅広く行います。

詳しくは、国民保護ポータルサイトをご覧下さい。

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情報発信元

渋川市総務部防災安全課

群馬県渋川市石原80番地
電話番号 0279-22-2111
ファクス番号 0279-24-6541
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