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渋川市トップ産業・ビジネス入札・契約お知らせ> 建設工事に係る最低制限価格算定方法の見直しについて

建設工事に係る最低制限価格算定方法の見直しについて

  当市発注の建設工事において、最低制限価格の算定方法を見直し、平成30年4月1日から次のとおりとします。

見直しの内容について

最低制限価格基準額及びランダム(無作為)係数の廃止

  前年度までは、最低制限価格基準額にランダム(無作為)係数を乗じることで最低制限価格を算定していました。

  今後は、ランダム係数を廃止し、従来の最低制限価格基準額を最低制限価格とします。

(補足)「最低制限価格基準額」から「最低制限価格」に名称を変更しますが、算定方法に変更はありません。

(補足)改正前後の入札フローについてはPDFこちらを御参照ください。

用語の説明について

予定価格

  落札価格の上限であり、予定価格を上回る入札は無効となります。

最低制限価格

  札価格の下限であり、工事の適正な品質確保に必要な経費等を勘案した額で、最低制限価格を下回る入札をした者は失格となります。


掲載日 平成30年3月16日 更新日 令和2年10月6日
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