生ごみの水切りにご協力ください!

最終更新日 2016年8月4日

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水分の多い生ごみは、悪臭や、ハエなどの発生源となり、ごみ集積所では悪臭等のほかに、カラスや猫などの被害の原因にもなります。

また、水分が多いと、清掃センターでの焼却時に多くの熱量を必要とするため、焼却用燃料の使用量が増え、CO2の増加にもつながります。

生ごみの約80%が水分であり、水分を切ることで生ごみの重量を約10%減らすことができます。

家庭から「燃えるごみ」を排出するときは、生ごみの水分をよく切ってごみの減量と、CO2の削減にご協力ください。

※「用語解説」のリンクに関するご質問・ご要望は、ウェブリオまで問合せください。

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渋川市市民部環境課

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