入院したときや高額な診療を受けるときの自己負担を軽減します

最終更新日 2015年11月30日

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市国民健康保険(国保)加入者が入院したときや高額な外来診療を受けるときの医療費の窓口負担を軽減する「限度額認定証」、市民税非課税世帯の人が入院したときや高額な外来診療を受けるときの医療費の窓口負担の軽減や食事代などを減額する「限度額適用・標準負担額減額認定証」の更新や新規発行には必ず手続きが必要です。

現在交付されている認定証の有効期限は、7月31日です。8月以降も引き続き利用する人や新たに対象となる人は、保険年金課または各総合支所市民福祉課で申請をしてください。

(手続きに必要なもの)

  • 国民健康保険被保険者証
  • 印鑑
  • 高齢受給者証(70歳以上の人)
  • 入院期間が分かる領収書や明細書(入院が過去1年間に91日以上の場合)

(補足)国保税が未納となっている人は、納税課などで未納分の国保税を納めてください。

※「用語解説」のリンクに関するご質問・ご要望は、ウェブリオまで問合せください。

情報発信元

渋川市市民部保険年金課医療給付係

群馬県渋川市石原80番地
電話番号 0279-22-2461
ファクス番号 0279-24-6541
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