(Q&A)年の途中で売買などで資産(土地・家屋)の所有者が変わった場合、固定資産税は誰が納めることになるのですか?

最終更新日 2018年3月26日

ページID P005667

印刷

Q(質問)

 年の途中で売買などで資産(土地・家屋)の所有者が変わった場合、固定資産税は誰が納めることになるのですか?

A(回答)

 固定資産税及び都市計画税は、地方税法の規定により、毎年1月1日現在の所有者に課税されますので、年度の途中で所有者が変わっても、1月1日現在の所有者に全額を納めていただくこととなります。

※「用語解説」のリンクに関するご質問・ご要望は、ウェブリオまで問合せください。

情報発信元

渋川市総務部税務課資産税係

群馬県渋川市石原80番地
電話番号 0279-22-2189
ファクス番号 0279-24-6541
メールフォーム
受付時間

このページを評価する

ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。

より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、お問い合わせ・ご意見フォームからお送りください。
いただいた情報は、プライバシーポリシーに沿ってお取り扱いいたします。