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徳冨蘆花記念文学館

徳冨蘆花終えんと記念館の写真

お知らせ

11月の文学館

入口前の風景

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通路から見える景色

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記念館前

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記念館内から見える風景

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11月に入り、気温も下がってきたことから、文学館から見える景色が色づいてきました。

紅葉のシーズンの到来です。湯元の河鹿橋もライトアップが始まっております。

昼間は暖かくても夕暮れや夜間は気温が下がりますので、調節のできる暖かい服装でお越しください。

(令和4年11月2日撮影)

令和4年度企画展「日清戦争の錦絵展」

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10月25日(火曜日)から12月24日(土曜日)までの期間で企画展「日清戦争の錦絵展」を開催しています。

日清戦争錦絵は、戦争中の明治27年から28年にかけて出版された多色刷りの版画で、3枚1組のものを1作品としたものが定番で、当時300作品余りが出版されたといわれています。

この企画展では、当館が所蔵する錦絵を展示しています。保存状態が良いため、色彩がとても良好な状態で展示しておりますので、ぜひご覧になってください。

紅葉シーズンまでもう少し

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文学館から見える樹木が色づいてきました。

つい先日までの日差しが強く暑い日々が嘘のように涼しくなってきました(本日の気温は15℃)。

もう少しすると紅葉のシーズン到来ですね。

気温差があると思いますので、調節できる服装でお越しください。

(令和4年10月9日撮影)

お知らせのバックナンバーについて

最新のお知らせを、上記に表示しています。これまでの記事は、下記のリンクからご確認ください。

徳冨蘆花記念文学館からのお知らせのバックナンバーは、こちらをクリックしてください。

施設の概要

  小説「不如帰(ほととぎす)」で有名な明治の文豪、徳冨蘆花は自然豊かな伊香保を気に入り、何度も足を運びました。徳冨蘆花記念文学館では、蘆花が定宿としていた旅館の離れを移築・復元し、記念館として公開しています。

  ほかに、当時の「写真や書簡、遺品、文学作品など蘆花に関する様々な資料を揃えた展示館もあり、豊富な展示資料からは蘆花の生い立ちや、時代背景についても触れることができます。

利用案内

開館時間

  • 8時30分から17時00分(入館は16時30分まで)

観覧料

  • 一般大人350円、小中高校生200円
  • 団体(20名以上)大人300円、小中高校生150円

    ただし、障がい者手帳等をお持ちの方と付き添いの方1名まで無料です。

休館日

年末休館

  • 12月25日から29日まで

メンテナンス休館

  • 令和4年6月17日(金曜日)
  • 令和4年7月8日(金曜日)
  • 令和5年1月27日(金曜日)

写真紹介

写真:常設展示室

常設展示室

写真:企画展示室

企画展示室

写真:記念館玄関

記念館玄関

写真:記念館終えんの部屋

蘆花終えんの部屋

写真:喫茶コーナー

喫茶コーナー

イベント情報

企画展

浮世絵展

  • 日程:令和4年5月1日(日曜日)から6月26日(日曜日)

いのちとえほん展

  • 日程:令和4年7月1日(金曜日)から8月31日(水曜日)

錦絵展

  • 日程:令和4年11月1日(火曜日)から令和4年12月24日(土曜日)

双六展

  • 日程:令和5年1月1日(日曜日)から令和5年2月26日(日曜日)

渋川の碑めぐり展

  • 日程:令和5年3月1日(水曜日)から4月23日(日曜日)

追悼お茶会

  蘆花を偲び、月命日に林宗静社中「静翠会」による追悼茶会を開催しています

 

  • 現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため追悼茶会を中止させていただきます。

お問い合わせ先

徳冨蘆花記念文学館

所在地 群馬県渋川市伊香保町伊香保614番地8

電話番号 0279-72-2237

ファクス番号 0279-72-2237(電話番号と共通)


掲載日 令和4年11月2日
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
教育部 徳冨蘆花記念文学館
住所:
〒377-0102 群馬県渋川市伊香保町伊香保614番地8
電話:
0279-72-2237
FAX:
0279-72-2237
(メールフォームが開きます)

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