第48回少年の主張渋川市大会について
少年の主張とは
少年が日ごろの生活をとおして感じていることや考えていることを発表することにより、社会の一員としての自覚を高めるとともに、少年に対する市民の理解や認識を深め、青少年健全育成活動の一助とし、併せて「少年の日」の普及を図ることを目的に開催します。
令和8年度 第48回少年の主張渋川市大会
令和8年7月2日(木曜日)古巻ふれあいセンター(古巻公民館)にて少年の主張渋川市大会が開催され、市内の各中学校を代表する生徒が出場し、心からの思いや日々の生活の中で考えたこと、感銘を受けたことを中学生らしい自由で鋭い感性でまとめ、熱弁を振るいました。
大会結果について(敬称略・市立中学校建制順)
最優秀賞氏名(学校学年・タイトル)
石井 彰悟(渋川中学校3年・選挙の在り方)
加藤 翔夢(伊香保中学校3年・その日が来る前に、僕たちはどう生きるか)
曵地 湯音(子持中学校2年・手話がつないでくれた世界)
優秀賞氏名(学校学年・タイトル)
佐藤 大季(渋川中学校3年・心のバリアフリー)
松葉 優(渋川北中学校3年・言葉につまる日々)
岡野 海和(渋川北中学校3年・キッカケの卵を割るチャンス)
佐藤 愛(金島中学校3年・私たちが、最後の一人)
田中 花奈(古巻中学校1年・人には人の“恐怖”がある)
飯塚 詩月(古巻中学校3年・ふたつの血、ひとつの私)
柴山 日花(子持中学校3年・私色で綴る物語)
諸田 笑生(赤城南中学校3年・あの半年間が教えてくれたこと)
兵藤 結南(赤城北中学校3年・信頼の証)
荒井 貴幸(北橘中学校3年・温もりの手ざわり)

掲載日 令和8年7月16日
更新日 令和8年7月17日
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