市長のフォトレポート(令和8年6月)
6月30日(火曜日)
退職者への辞令交付(市役所本庁舎)
渋川市役所の退職者に辞令を交付しました。
星名市長は、「市民の安心と暮らしの向上のため、誠実かつ献身的に職務を全うされてこられました。その積み重ねが、今日の本市の礎となっております。日々の努力と功績に対し、深く感謝を申し上げます。」と挨拶しました。

長寿者顕彰
100歳の誕生日を迎えられた方を訪問し、長寿をお祝いしました。
○吉田ナツさん(渋川市渋川(明保野)地内)

第1回渋川地区広域市町村圏振興整備組合行政不服審査会(広域組合事務局)
第1回渋川地区広域市町村圏振興整備組合行政不服審査会に出席し、行政不服審査会委員の皆様に委嘱状を交付しました。

渋川地区広域市町村圏振興整備組合管理者・副管理者会議(広域組合事務局)
渋川地区広域市町村圏振興整備組合管理者・副管理者会議に出席しました。

6月29日(月曜日)
渋川へそ祭り実行委員会(市役所第二庁舎)
渋川へそ祭り実行委員会を開催しました。
星名市長は、「渋川市の夏の風物詩「渋川へそ祭り」も、今年で43回目を迎えることとなりました。渋川へそ祭りは、渋川を代表するお祭りでもあり、「ちびっこへそ踊りパレード」や「へそ踊りパレード」、市内の学生や団体等による各種「路上イベント」など、小さなお子さんからお年寄りまで幅広い年齢層の方が一緒に参加し、また楽しんでいただけるお祭りでもあります。このお祭りを地域の活力の象徴として、さらなるにぎわいを創出していきたいと思いますので、引き続き皆さまのお力添えを賜りますようお願い申し上げます。」とあいさつしました。

群馬県知事へ要望書の提出(群馬県庁)
山本一太群馬県知事に、「第83回国民スポーツ大会」に関する要望書を提出しました。
星名市長は、「本大会における軟式野球、ソフトボール、ゴルフの3競技の会場地として内定をいただいて以降、大会の成功、そして来県される皆様を万全の態勢でお迎えできるよう、市民一丸となって準備を進めているところでございます。こうした中、過日、一般社団法人群馬県スケート連盟および群馬県アイスホッケー連盟の両団体より、本市に対して冬季大会の開催に関する要望書が提出されました。冬季スポーツの振興と地域の活性化、そして群馬県のウィンタースポーツの底力を全国に発信する絶好の機会であるという熱意を受け止め、本市としても検討を重ねてまいりました。そこで本日、本市としての総意をまとめ、要望書としてご提出させていただきますので、どうぞよろしくお願いします。」と述べました。

渋川市認定農業者協議会意見交換会(くつろぎ処うたしあ)
渋川市認定農業者協議会意見交換会に出席しました。
星名市長は、「現在、農業を取り巻く環境は、農業者の高齢化や担い手不足、農業用資材や燃料価格の高騰、異常気象による高温や豪雨など、依然として厳しい状況にあります。このような中、市では、今年度、地域農業の担い手となる農業者に対し、地域農業の維持・発展を図るため、機械購入や施設整備への支援を行う、「地域の農業担い手支援事業補助金」を創設しました。今後も、農業が直面する様々な課題の解消を図るため、皆さま方や、関係団体等との連携を深め、農業振興が図れるよう、より一層、農業を推進して参りたいと考えております。」とあいさつしました。

6月28日(日曜日)
TOYOTA GAZOO Racing Rally Challenge 2026 in 渋川伊香保 開会式(渋川市総合公園)
TOYOTA GAZOO Racing Rally Challenge 2026 in 渋川伊香保 開会式に出席しました。
星名市長は、「全国各地から渋川市にお越しいただきました選手の皆様、関係者の皆様を心から歓迎申し上げます。渋川市は、「日本のまんなか水と緑といで湯の街」として、伊香保温泉をはじめとする豊かな自然や観光資源に恵まれたまちでございます。競技を通じてラリーの魅力を存分に楽しんでいただくとともに、ぜひ渋川伊香保の魅力にも触れていただければ幸いです。選手の皆様には、日頃の練習の成果を存分に発揮され、安全第一で最後まで全力で競技に臨まれることを願っております。」とあいさつしました。

古巻公民館災害通信局開局式(古巻公民館)
古巻公民館災害通信局開局式に出席しました。
星名市長は、「近年、地震や豪雨などの自然災害が全国各地で発生しており、災害時における情報収集や情報伝達の重要性が改めて認識されています。そのような中、アマチュア無線は、日常の通信手段が使用できない状況においても有効な通信手段として大きな役割を果たしており、地域防災を支える重要な存在となっています。本市におきましても、防災体制の充実・強化を進めているところでありますが、災害時の通信確保のためには、皆様のお力添えが欠かせません。」とあいさつしました。

6月27日(土曜日)
第34回おたっしゃ演芸大会(古巻公民館)
第34回おたっしゃ演芸大会に出席しました。
星名市長は、「34回目ということで、恒例行事となっており、多くの皆様が集っているところを拝見し、古巻地域の皆様の活気を感じております。今後、渋川市の活力を維持し、さらに発展していくためには、地域力の向上が不可欠だと感じております。地域の生涯学習活動や文化活動を始め、地域で活動されている皆様がより一層のまちづくりや地域の振興ができるよう環境整備に取り組んでおりますので、皆様方のご理解、ご協力をお願いいたします。」とあいさつしました。

2026年七夕祭り世代間交流会(中央公民館)
2026年七夕祭り世代間交流会に出席しました。
星名市長は、「昨年度は、約550人の参加者があったと伺っており、そして今年も多くの子どもたち、保護者の皆さん、地域の皆さんにお集まりいただいております。また、素晴らしいことに、高校生の皆さんも、ボランティアとして参加されていると伺っております。本日は、七夕飾りの元で、世代間交流の場として楽しいひとときを過ごしていただきたいと思います。」とあいさつしました。

6月26日(金曜日)
災害対策本部図上訓練(市役所本庁舎)
災害対策本部図上訓練を開催しました。台風の襲来を想定し、災害対策本部の役割や連携体制を確認しながら、対応を検討・議論しました。

群馬県緑化推進委員会総会(群馬会館)
群馬県緑化推進委員会総会に出席しました。

渋川地区危険物安全協会第68回定例総会(ホワイトパーク)
渋川地区危険物安全協会第68回定例総会に出席しました。
星名市長は、「渋川地区危険物安全協会は、県内各地区の同様な協会に先駆けて昭和34年に設立されたと聞いております。渋川地区は、佐久発電所の電力を必要とした工場が早くから進出し、現在でも高い世界シェアを誇る特色ある物づくりが行われています。渋川広域の行政といたしましては、昨今の政情不安な状況においても、安心して事業を継続できるようバックアップしつつ、地域経済への影響を最小限にするべく鋭意努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。」と祝辞を述べました。

6月25日(木曜日)
令和8年度渋川市及び広域組合職員表彰式(市役所本庁舎)
令和8年度渋川市及び広域組合職員表彰式を開催し、永年勤続表彰受賞者に表彰状を授与しました。
星名市長は、「今日の渋川市があるのは、永きに渡る皆様の並々ならぬ御功労があってこそのことであり、首長また管理者として心から感謝を申し上げます。近年の行政を取り巻く環境は、不安定な世界情勢によるさまざまな影響もあり、非常に厳しい状況にあります。この難局を乗り越え、市民の暮らしを守っていくために、職員皆さんのご尽力がなくては成り立ちません。」とあいさつしました。

渋川広域森林組合第20回通常総代会(プレヴェール渋川)
渋川広域森林組合第20回通常総代会に出席しました。
星名市長は、「渋川市、吉岡町、榛東村の三市町村、そして群馬県と緊密に連携し、森林所有者の意向調査や、間伐・皆伐再造林事業などを総合的に担う組合の役割は、極めて重要であります。市といたしましても、渋川広域森林組合の皆様方と連携を図りながら、将来に向けての森林整備と、地域の林業の持続的な発展を力強く推し進めてまいりますので、引き続きのご支援、ご協力をお願い申し上げます。」と祝辞を述べました。

渋川北群馬木材組合懇親会(プレヴェール渋川)
渋川北群馬木材組合懇親会に出席しました。
星名市長は、「さて、木材産業を取り巻く環境は、昨今の中東情勢による原材料費の高騰やそれに伴う木材需要の変動、さらに人手不足など、依然として厳しい状況にあると認識しております。渋川市では、市が行う県産木材を使用した工事、備品購入等への費用負担、県産木材製品を導入した民間保育所や幼稚園等への補助を行うなど、積極的に県産木材の利用を促進しています。今後も更なる森林整備や地域林業木材産業の発展に取り組んでいきたいと考えておりますので、皆様方には引き続きのご支援、ご協力をお願い申し上げます。」とあいさつしました。

6月23日(火曜日)
株式会社セブン-イレブン・ジャパンとの包括連携協定締結式(市役所本庁舎)
株式会社セブン-イレブン・ジャパンとの包括連携協定締結式を開催しました。
星名市長は、「これまでも、各加盟店のオーナー様のご協力のもと、店舗へのAEDの設置協力、高齢者の見守りネットワークへの参加などで市とご連携いただいてきましたが、本日協定締結という形で、チーム渋川のメンバーに改めて加わっていただき、その店舗ネットワークやノウハウを生かしながら、福祉・防犯・教育などの多分野で、市民の暮らしを支えていく取り組みにお力添えいただけることを、大変うれしく思います。「明日の笑顔を 共に創る」というセブン-イレブン様の企業理念のとおりに、市民を笑顔にするための、新たな取り組みを、両者一丸となって進めてまいりたいと思いますので、是非ご協力をお願いいたします。」とあいさつしました。

6月21日(日曜日)
群馬県倫理法人会設立30周年記念式典(ホテル天坊)
群馬県倫理法人会設立30周年記念式典に出席しました。
星名市長は、「群馬県倫理法人会におかれましては、設立以来、「企業に倫理を、職場に心を、家庭に愛を」をスローガンに純粋倫理に根ざした「倫理経営」を学び、実践し、その輪を拡げる活動に取り組んでおられます。また、毎週実施しております朝のモーニングセミナーは、多くの地区において1000回を超える大変多くの回数を重ね、様々な講師による講演を行っております。朝を制する者は一生を制す。まだ、エネルギーがあふれている朝の時間を有効活用することで、生活リズムが安定し、人生をさらに豊かにできるのではないでしょうか。」とあいさつしました。

6月19日(金曜日)
渋川ライオンズクラブ第54代新旧交代例会(プレヴェール渋川)
渋川ライオンズクラブ第54代新旧交代例会に出席しました。
星名市長は、「昨今の中小企業を取り巻く環境は、少子高齢化を背景とした深刻な労働力不足や最低賃金の大幅な引き上げ、原材料費の高騰による消費低迷への対応等など、依然として厳しい状況が続いています。今後も渋川市長として、皆様方のように最大限励んでまいりますので、引き続き、一層のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。」と祝辞を述べました。

6月18日(木曜日)
渋川中央ライオンズクラブ新旧交代例会(塚越屋七兵衛)
渋川中央ライオンズクラブ新旧交代例会に出席しました。
星名市長は、「本市では、昨年度に引き続き、中小企業の持続的な賃上げを後押しするために、群馬県が実施する「ぐんま賃上げ促進支援金」に上乗せして、「しぶかわ中小企業賃上げ応援奨励金」を給付し、賃上げに対する支援を行ってまいります。今後も、市内経済への影響を少しでも緩和し、中小企業を支援できるよう市の施策を着実に進めてまいりますので、引き続き、皆様方の一層のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。」とあいさつしました。

6月17日(水曜日)
渋川広域障害保健福祉事業者協議会総会及び懇親会(ホワイトパーク)
渋川広域障害保健福祉事業者協議会総会及び懇親会に出席しました。
星名市長は、「障害のある人もない人も相互に人格と個性を尊重し合い、共に支え合いながら暮らすことができる社会が求められております。渋川市といたしましても、障害者福祉の向上に加え、共生社会の実現に向け力強く施策を推進する所存でございますので、事業者の皆さま方におかれましては、引き続き、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。」とあいさつしました。

6月16日(火曜日)
渋川市地域医療支援センター運営委員会・渋川医療センター地域医療支援病院運営委員会(渋川医療センター)
渋川市地域医療支援センター運営委員会・渋川医療センター地域医療支援病院運営委員会に出席しました。
星名市長は、「渋川医療センターにおきましては、診療機能の充実に加え、北毛保健医療圏を支える「基幹病院」や「災害拠点病院」として多大なるご尽力をいただいております。市民が将来にわたり、住み慣れた地域で安心して質の高い医療を受けられるよう、引き続き、地域医療推進へのお力添えをお願い申し上げます。本日は、今後の病院の発展と地域医療体制のさらなる進展に向けてご参会の皆様から活発かつ貴重なご意見をいただきたいと存じます。」とあいさつしました。

6月14日(日曜日)
群馬県消防協会渋川支部ポンプ操法競技会・ラッパ吹奏訓練開会式(群馬県消防学校)
群馬県消防協会渋川支部ポンプ操法競技会・ラッパ吹奏訓練開会式に出席しました。
星名市長は、「消防団の皆様は、それぞれ本業を持ちながら、火災や風水害など、さまざまな災害時に地域住民の生命と財産を守るため献身的に活動しておられます。本日の大会は、日頃の訓練成果を披露するとともに、消防技術の向上と団員相互の連携を深める大変意義深い大会であります。出場される皆様には、これまで積み重ねてこられた訓練の成果を存分に発揮され、迅速・確実な操法を競い合っていただきたいと思います。」とあいさつしました。

AII 86 Fan Meeting 2026 in GUNMA(伊香保リンク)
AII 86 Fan Meeting 2026 in GUNMAに出席しました。
星名市長は、「ここ渋川市は、皆様ご存じのとおり、昨年で連載30周年を迎えた漫画「頭文字D」のストーリーが展開する舞台になっており、主人公が使用する「86(ハチロク)」は、時代を超えて多くの方に愛されております。本イベントは、今回で5回目の開催と伺っておりますが、渋川市といたしましても、このような自動車イベントは、交流人口を増やし、地域の活性化に繋がるものと期待しております。」とあいさつしました。

第23回渋川市民美術展授賞式及び懇親会(渋川公民館)
第23回渋川市民美術展授賞式及び懇親会に出席しました。
星名市長は、「本日受賞されました皆様、誠におめでとうございます。この受賞を契機にさらに精進を重ね、より一層素晴らしい作品を創作されることを願っております。この美術展は、渋川市内にお住まいの方やお勤めの方、また学校に通われている方であれば、どなたでも出品できる美術展として、歴史を積み重ねて参りました。発起となり、現在も作品の受付や展示作業、広報など精力的にご尽力いただいております渋川美術協会の皆さまに感謝と敬意を表します。」と祝辞を述べました。

6月13日(土曜日)
群馬県戦国御城印サミット(前橋マーキュリー)
群馬県戦国御城印サミットに出席しました。
星名市長は、「このサミットは、御城印を通じて地域の歴史や文化の魅力を発信し、人と人、地域と地域を結びつける大変意義深いイベントとして、多くの皆様に親しまれていると伺っております。我が渋川市にも、白井城や長井坂城など多くの城跡が残されています。これらの城跡は、先人たちの営みや地域の歩みを物語る大切な文化遺産であり、県民共有の財産です。この出会いが新たな交流と地域活性化につながることを期待しております。」とあいさつしました。

渋川医療センター設立10周年記念式典(メトロポリタン高崎)
渋川医療センター設立10周年記念式典に出席しました。
星名市長は、「渋川医療センターは、平成28年の開院以来、北毛地域の基幹病院として地域医療の要となり、地域がん診療連携拠点病院や二次救急医療機関として、市民の命と健康を守り続けてこられました。渋川市におきましても、誰もが安心して暮らせるまちづくりのため、医療体制の充実は最重要課題であります。今後とも、渋川医療センターとの連携を一段と深め、地域医療のさらなる発展に向けて全力を尽くしてまいります。」と祝辞を述べました。

6月12日(金曜日)
軍艦島セミナー(渋川商工会議所)
軍艦島セミナーに出席しました。
星名市長は、「渋川市を舞台に、DX、AIによる地域活性化を議論する場と聞き、パネリストとして参加いたしました。市としても、時代の変革に挑戦する熱い思いを持った中小企業皆さんと一緒に「選ばれる企業」化を後押ししていきたい。」とあいさつしました。

6月10日(水曜日)
群馬県市長会「群馬県選出国会議員との朝食会」(都市センターホテル)
群馬県市長会「群馬県選出国会議員との朝食会」に出席しました。
星名市長は、「地域公共団体が所有する施設の除却に対する財政支援や、介護報酬における地域区分の見直しについて、現行水準を維持いただきたいこと」などを要望しました。

全国手話言語市区長会総会(都市センターホテル)
全国手話言語市区長会総会に出席しました。

恵の園キラキラロック(社会福祉法人恵の園地域交流ホーム)
恵の園キラキラロックに出席しました。
星名市長は、「恵の園においてこのイベントは、おそらく初めての試みだと思います。会場の皆様とともに音楽を分かち合うことで、全ての皆様が笑顔と熱気で満たされることを心から願っております。」とあいさつしました。

6月9日(火曜日)
二子山部屋朝稽古見学(二子山部屋赤城合宿所)
二子山部屋赤城合宿所で6月4日から6月10日まで行われる赤城合宿の朝稽古を見学しました。

全国市長会議第3分科会(JA共済ビル)
全国市長会議第3分科会(厚生労働・文教等)に出席しました。

市長フォーラム(日本消防会館)
市長フォーラムに出席しました。

6月8日(月曜日)
地区防災計画審議結果通知書手交式(市役所本庁舎)
地区防災計画審議結果通知書手交式に出席しました。

6月7日(日曜日)
第23回渋川北群馬母親大会(中央公民館)
第23回渋川北群馬母親大会に出席しました。
星名市長は、「この大会は、「母とこどもが安心して住める世の中をつくるために、お母さんの力を結集しましょう。」という呼びかけのもとに開催されたと聞いております。渋川市としても、こどもまんなか社会の実現に向け「こどもが幸せを感じながら成長し、地域全体で子育ての喜びを実感できるまち」を目指した様々な事業を展開しております。今後も、こどもたちの明るい未来のために、力惜しむことなく努力していく所存でございます。」とあいさつしました。

6月6日(土曜日)
第79回群馬県植樹祭(倉渕水沼公園)
第79回群馬県植樹祭に出席し、記念植樹を行いました。


群馬県立渋川高等学校同窓会総会・講演会(プレヴェール渋川)
群馬県立渋川高等学校同窓会総会・講演会に出席しました。
星名市長は、「母校への誇りを、次の世代への責任へ」というテーマで講演を行いました。

石原西ほたるの里つくりの会ほたる祭り(石原地内)
石原西ほたるの里つくりの会ほたる祭りに出席しました。
星名市長は、「この美しいほたるの里は、長い時間をかけて皆様が自然と寄り添いながらつくり上げてきた自然環境であり、本市の貴重な財産でもあります。地域の環境を守り、育て、未来へと伝えていくことができるのは、今ここにいる私たち一人ひとりです。本市といたしましても、より一層の環境保全活動に取り組んでまいりますので、引き続きご協力をよろしくお願いいたします。」とあいさつしました。

6月5日(金曜日)
企業版ふるさと納税感謝状の贈呈(市役所本庁舎)
企業版ふるさと納税で多額の寄附をしていただいたトーシン産業株式会社様に対し、感謝状の贈呈を行いました。また、併せて、トーシン産業株式会社見崎社長とのご縁で、赤城地区に合宿所を設置した二子山部屋の二子山親方(しぶかわ応援大使)も一緒に表敬訪問いただきました。


渋川ライオンズクラブから寄附金の贈呈(市役所本庁舎)
渋川ライオンズクラブ様から、多大なご寄附をいただきました。

公益社団法人渋川市シルバー人材センター定時総会(子持公民館)
公益社団法人渋川市シルバー人材センター定時総会に出席しました。
星名市長は、「現代社会は急速に変化しており、少子高齢化の進展や地域課題も多様化しております。そうした中で、皆様の豊富な経験と知識、そして熱意が、地域の支えとなっていることは言うまでもありません。皆様が培ってきた知恵と力は、次の世代へと繋がる大切な財産です。渋川市といたしましても、シルバー人材センターの活動をより一層支援し、誰もが生き生きと暮らせる地域づくりを進めてまいります。」と祝辞を述べました。

6月4日(木曜日)
広域組合監査委員の辞令交付(市役所本庁舎)
新たに広域組合の監査委員に選任された髙木捷治氏に辞令を交付しました。

原水爆禁止2026年国民平和大行進引継式(市役所第二庁舎)
原水爆禁止2026年国民平和大行進引継式に出席し、ペナントと賛助金の授与を行いました。
星名市長は、「終戦から今年で81年、被爆・戦争体験の風化が懸念されるなか、原爆や戦争の恐ろしさを次世代に伝える取組はますます重要となっております。永遠の平和と心豊かな生活を送ることは、私たち皆の願いです。本市におきましても、全ての市民が平和と命の大切さに気づき、理解を深めるための取組を継続して行いたいと思います。」とあいさつしました。

6月2日(火曜日)
群馬県治山林道協会総会(群馬会館)
群馬県治山林道協会総会に出席しました。

群馬県特用林産振興会総会(群馬県政会館)
群馬県特用林産振興会総会に出席しました。

6月1日(月曜日)
笑って子育てロリポップ10周年記念写真展オープニングセレモニー(市役所本庁舎)
笑って子育てロリポップ10周年記念写真展オープニングセレモニーに出席しました。
星名市長は、「本日の写真展は、子どもたちのありのままの姿を通じ、私たちに共生社会における「支え合い」や「共に生きる」ことの大切さを改めて認識させてくれるものであり、会場に並ぶ写真の一枚一枚を拝見し、改めて命の輝きと、ご家族が歩まれてきた日々の重みに胸が熱くなりました。医療的ケアや障害のある子どもたちやそのご家族が、孤立することなく、地域の中で笑顔で過ごせる環境を整えることは、行政にとって重要な課題であります。市といたしましても、より一層の理解促進を図るとともに、地域福祉の充実に向け、全力で取り組んでまいります。」とあいさつしました。

渋川地域自立支援協議会全体会(市役所第二庁舎)
渋川地域自立支援協議会全体会に出席しました。
星名市長は、「障害のある方やそのご家族を取り巻く環境は多様化しており、住み慣れた地域で安心して暮らし続けるためには、行政だけでなく、医療、福祉、教育、就労など、関係する機関同士の連携がますます重要となっております。そして、その中で、本協議会は実務者による専門部会等の開催を通じて地域課題を共有し、支援体制をより良いものへとつなげていくという、大変重要な役割を担っております。本協議会を構成する皆さまにおかれましては、引き続きお力添えを賜りますようお願い申し上げます。」とあいさつしました。

市議会会派からの予算要望に係る回答書の提出(市役所本庁舎)
笑顔みらい渋川からの予算要望に係る回答書の提出を行いました。







