このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
目的別検索
渋川市トップ >  暮らし・手続き >  ごみ・環境保全 >  鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況

鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況

鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況
平成28年9月26日鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況調査結果について 市民環境部 環境政策課 環境保全係
これまで確認した78か所以外で、2か所について鉄鋼スラグを含む砕石が使用されているとの情報が寄せられたことから、分析調査を行いました。 この2か所について、鉄鋼スラグを含む砕石とその下の土壌を分析したところ、基準値を超過する箇所がありまし...
平成27年12月4日鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況調査結果について 市民環境部 環境政策課 環境保全係
これまで確認した72か所以外で、6か所について鉄鋼スラグを含む砕石が使用されているとの情報が寄せられたことから、分析調査を行いました。 この6か所について、鉄鋼スラグを含む砕石とその下の土壌を分析したところ、基準値を超過する箇所がありまし...
土壌汚染対策法における「溶出量基準値」 市民環境部 環境政策課 環境保全係
溶出量基準は、土壌に含まれる有害物質が地下水に溶け出し、人がその地下水を一日2リットル、一生涯(70年)にわたって毎日飲み続けても健康に悪い影響が現れない濃度に設定されています。 なお、地下水等の摂取によるリスクについては、既に環境基本法...
平成27年3月6日鉄鋼スラグを含む砕石の使用工事箇所調査結果について 建設交通部 土木管理課 土木管理係
鉄鋼スラグを含む砕石の使用実態を把握するため、スラグ砕石出荷業者に対し、聞き取り調査を行った結果、市施工の工事において、新たに17工事にスラグ砕石の使用が確認されました。 なお、この17工事については、環境基準に対する品質規格証明書により...
平成27年3月6日鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況調査結果について 市民環境部 環境政策課 環境保全係
これまで確認した38か所以外で、17か所について鉄鋼スラグを含む砕石が使用されているとの情報が寄せられたことから、分析調査を行いました。 この17か所について、鉄鋼スラグを含む砕石とその下の土壌を分析したところ、基準値を超過する箇所があり...
平成26年6月16日鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況調査結果について 市民環境部 環境政策課 環境保全係
渋川スカイランドパーク第2第6駐車場補修工事に際し、路盤材として使用されていた鉄鋼スラグを含む砕石に基準値を超える「六価クロム」及び「フッ素」が含まれていることが分かりました。このため、市がこれまでに行った工事において鉄鋼スラグを含む砕石...
鉄鋼スラグを含む砕石の使用状況 市民環境部 環境政策課 環境保全係
渋川スカイランドパーク第2第6駐車場補修工事に際し、路盤材として使用されていた鉄鋼スラグを含む砕石に基準値を超える「六価クロム」及び「フッ素」が含まれていることが分かりました。このため、市がこれまでに行った工事箇所を調査したところ、市内の...
六価クロムについて 市民環境部 環境政策課 環境保全係
六価クロム化合物 環境中での動き 環境中へ排出された六価クロム化合物は、河川や海、土壌、水底の泥に存在していると考えられます。 土壌中に入った六価クロムは、少量の場合は有機物などとの反応によって容易に還元されて三価クロムに変化し、水に溶けに...
土壌汚染対策法における「含有量基準値」 市民環境部 環境政策課 環境保全係
含有量基準は、表層に汚染土壌がある土地の上に一生涯(70年)住み続け、1日あたり大人は100ミリグラム、子どもは200ミリグラム の土壌を口などから直接摂取し続けても健康に悪い影響が現れない含有量に設定されています。これは、ダイオキシン類...
フッ素について 市民環境部 環境政策課 環境保全係
フッ素及びその化合物 環境中での動き 環境中では、主に水中に存在すると予想されています。フッ素は水中ではイオンとして存在します。海域中には河川や湖沼中に比べて、比較的高濃度で存在しています。また、温泉水や火山地帯の地下水にはかなり高濃度のフ...

最近チェックしたページ